婚活開始から約半年

大体ひと月ごとに書いていたが、ちょっとずつずれていったのでまもなく半年
うまくいってはいないだろうけど、全然だめというわけでもないだろう微妙な状態

初めて会う方々

1人目

君なんか写真と違わない?(CV:石橋貴明)
それじゃあだめですというわけではないけども。

共通の知り合いがいるという事実。
いや自分の中高の同級生が、相手の小学校の同級生とかなんやねん。

2人目

前回のオタク女子はプロフィールからはオタク感があまりなかったが、今回の方はオタク感溢れるプロフィール
会ってみると思ったよりギャルギャルしい。過去最高クラスのトーク力。

お断りのご連絡来たる

初回でだめだった方は相変わらずいないが、2回めに進んだあとのお断りの連絡が初めて来た。
実際はそのような連絡自体は2通くらいは来てはいるものの、
・仕事で退会します(事前に聞いていた
・別の方と進めることになった(やりとり頻度が低い私が悪い
のパターンしかなかったが初めてちゃんと理由のあるお断りが来ましたね。
簡単に言えば遅刻をかましたのと、やりとりのタイミングが合わないというところ。

遅刻癖はわるいところだなと思うし、遅刻の理由を聞かれたわけではないけど暗に別に何かあったわけではないけど遅れたというのが伝わったのは悪印象でしたね。
うむ、遅刻癖でも2回目でそれはないだろうはわかる。でも君も初回遅刻したよね、と思ってしまうあたりは、「理想は早めに来て待ってくれてる方をお求めしていただろう」という点では合わなかったかなとは。
初回と2回目どちらに気合を入れていくかに違いもあったかも。もちろん今後遅れないことも大事ではあるけども、遅刻癖(そこそこたまに5分くらい遅れる)を許してくれる方がいいのかなと思っております。(遅刻せずにそれがわかるかはおいておいて)

本当に何もしてなくて遅れているのではなく、ギリギリまでなにかをしてしまって遅れるんだよね。早めに行くとか喫茶店で時間をつぶすとかが基本できない人間。

もう一つの点はやりとりというか出勤が2時間とかずれると、もう生活リズムが合ってなかったね。

この人が駄目だったということ自体は大してダメージ無いけど、自分のだめなところが素直にだめだったと気づくのは、割とヘコむね

連絡頻度が低い人

2回目に進んだのに、2週間で2往復、次会うのは初回の1ヶ月後という人がいる。まちがってYES押したやつか?

ちょっとだけ探す範囲を絞る

正直相手の学歴とか年収とかがこうだからだめというのは無いけども、学歴が高いほうが話が合いそうとか、年収が高いほうが未来を考えると嬉しいとか考える部分もあると、わざわざ婚活サービスを使って年収低い人を紹介して貰う必要もないだろう、ということで希望をちょっと絞る。
年齢とかももうちょいこれまでより若い方々をターゲットに。

こちらの希望と関係なく、自分のことを他の方には紹介されるので、そうではない人たちが現れることはあり、かつそれは向こうはすでに希望しているためこちらが希望したら会える。
というあたり自分に紹介してもらう方はもっと絞ったほうがいいだろうとは。(もともと自分が希望して会える率は超低いし)

どうでもよい情報

9月まで一緒に働いていた派遣のお姉さんと、婚活の担当者が同じだったのは草しか生えないwww(自分が入会前くらいまで入っていたと思われる
このブログがバレる日も近い
お姉さんが、あたらしい職場の女性を紹介してくれるってよ

本気出す

試験と研修に本気出しすぎたな。試験終わったし、研修はチームなのに1人やる気皆無で引っ張られてやる気減ったし、婚活に本気出す。
年末は婚活フィーバータイムらしいですよ(帰省のときに報告するとかで

焦りはないが虚無感(?)はある

婚活4ヶ月目

端的に言うと振り出しにもどりました。

初回会う人達

この1ヶ月は初回会うというのが0件でした。

2回目以降会った人たち

前回2名だけって書いたけど結局
1名だけと会った→残念ながらだめでした
という感じでした。ということで、ほぼふりだしに戻った感じです。

だめだった方

だめだった方は、一応は「他の方との縁があった」との理由なので、一つの理由は私が連絡を怠ったからな気はしますね!

  • 月末月初のお仕事が派遣の方が抜けて忙しくなった
  • 新しい部署に移るので心に余裕がなくなった
  • 業務外研修が始まるので心に余裕がなくなった

という言い訳で連絡してなかったね、まじで。
いやまあ向こうから連絡するほどでもなかったんでしょ、みたいな気持ちもちょっとある。いやそれがいかんのだよお前というのもごもっとも。
まあでも、こうなる前からそこまでこの人がいいんだっけ?みたいな葛藤もあったりもした。そして、多分そういうこと言ってるとずっと見つからない気もしている。

他にももちろんこちらが良くなかったこととか、魅力的でなかったこととかもあるだろうけど、わかりようがないのでそこは気にしない方針。

良くも悪くもあまり引きずってない。

泣きながら走った話

真っ暗な荒川沿いを泣きながら走る三十路のおっさんとか笑える

ランニングしているといろいろな思考を巡らすことがあるのだが、上でダメそうだなと察したときに走ったら、別にそのダメそう自体は(´·ω·`)ショボーンくらいではあり、結果的にリセットしようと思うことになったわけだが、
走る時間が1時間半を超えるため、前向きリセットとかは初めの20分とかで、その後いろいろ考えてしまい、婚活がうまくいってないし、そもそも婚活に至ってることとかも悲しいなぁとか、そういやこのコース高校時代に何度か走ったよなぁから、その頃思い出して人生まだ考え込んでしまうとかで、なんか悲しくなってリアルに泣きながら走った(笑

人生は楽しんでる方だと思うし、なにか後悔があるわけではない。
なにか悪かったとも思わないが、後悔がないのはどういっても結婚はできてないのか?とか思った。

感想

一人で生きる力が強すぎて、焦りがない。

婚活3ヶ月目

きづいたら3ヶ月すぎた。
順調に行っているのかいないのかまったくわからない。
そんな中一人で旅行行ったら、げそこに一人遊びしてんじゃねぇ!って怒られた。

3ヶ月目:初回会う人達

1人目

ダージリンにミルク入れてたあたりから違うかなと思ってました(紅茶にうるさい人)
いや別にそれが理由ではないけど、なんとなく感じるアホっぽさが合わないなぁと思った。

2人目

オタク女子キターッ!
イベントはだいたい東京で、という話をして会社の先輩の遠征の多さおかしいなと感じた。もっとも遠征は旅行を兼ねてるとか言ってサッカー的には色々行ってるから、遠征自体は普通だけども。
まあオタクに慣れている寛大さと、特に具体的に話すことはない引き出しのなさで話したよ(アニメをほぼ見なくなって8年が経ちました)。

初回会う時の感想

婚活してて思うのは、相手のトークの引き出しの多いところが全くわからんまま終わる時がある。
世の中意外と無趣味、休みになにもしてないという人がいるという噂は聞いていいたがこういうことなのか?と思わないでもない。
適当な知識引っ張って盛り上げるようとはするが、向こうからが話が広がらない。自ら持ち玉披露してくれていいんだよ。こちらが広げられなくても適当に広げてくれていいんだよ。
「休日は家のことしてます」って話広げる気あるの?(言いたくないことは言わないとしても)
この辺わからない方々が2回目会おうってならない気がする。

2回目以降会った人たち

2回目以降OKにすると自由に連絡が取れるようになる。そのようなステータスの人は8月頭で3人いたが、人数は担当者曰くそのくらいがマックスとのこと。
とはいえ割と「平日夜飲みましょう」というのが多いこともあり、それくらいだともうちょい増えても大丈夫ですね。
まあいい感じの人が複数人になっても困るので増やそうとも思わないけども。

2回目に進んだからとはいえ、「この人だ!」と思っているわけではなく、なんとなくもうちょっと話ししてみようくらいの感じである。なので3~4回目で違うなってのはよくある感じになる。当然だがどちらかが「会いましょう」と言わなければ止まってしまう。自ら会いましょうがなくて婚期を逃している感もある私ですが、やはり向こうから反応が薄いとビビってしまう感はありますね。

そして活動3ヶ月目ともなると、そういう人たちでも違うと思って「切る」ということが出てくる。このあたり結構悩ましいですね。8月頭に3人いて8月中旬辺りに実質1人になり、いま2人いる感じである。下は8月頭にいた人たち。

1人目

ものすごく思ったことが口に出る方で、もちろん言わずに溜め込むのはよくないとは思いつつ、アホっぽいと感じてしまい、それに対して多分こちらが「イラッ」としてる感が出てしまったときもあったように思える。そのイラッが伝わったところもあるのか連絡を取らない感じに。もともとは相手の熱量が高かったのだけども私がそれについていけなかったのもあったと思う。

2人目

落ち着きとかはすごいけど、逆につかめないなぁと思っていたところがあるが、いままでこういう考えになったことはなかったがこの人とSEXをしているイメージが全く沸かない。というのを思った。
仕事(住居)の関係で退会の必要があるとのことで終了(婚活開始後に仕事の諸々があり婚活どうするかなやんでいる話は事前に聞いていた)。

3人目

まだ会ってます。
この人多分コミュ障だ。私のコミュ障部分と悪い意味でマッチすると全く進まないやつだ。

今思うこと

そこそこ会って話すことはできるけども、そこからお近づきになる方法がわからない。

希望は出しても会えないとき

順調に行ってるようにも見えますが、自分の顔面偏差値は決して高くないなとも気付かされるところは、なかなかに悲しいです。

紹介があって、かわええやんキレイやんと思って希望を出して、駄目なのはまあ仕方がない。私も逆のことしている。
だが成立からの
・直前キャンセルからの完全キャンセル
・直前キャンセルからの次の日程調整する気がない
・はじめから日程調整をする気がない
というのもあり、なかなかに悲しい気持ちになる。

紹介なんてほとんど顔写真以外はわからない。未婚既婚・子供有無あたりはまあ当然見て、喫煙も割と多くの人が気にして切る条件にしているだろう。次に身長・体重・年収はまあある程度は希望があるにしても、あとの良し悪しについて趣味とかで見る要素はあまりないし、紹介文とか見ても正直わからないわけで、結局は初めの時点ではほぼ顔だと思うわけですよ。つまり選ばれていない=顔がイマイチと思われている な気がする。

当然逆に自分も写真中心に選んでいる面があるから、まあだから「顔が好みでない」で切られるのは仕方がない。だが顔面偏差値どうこうよりは、一度成立したものでもそれを覆したい気持ちにまでなっていることが悲しい。
もちろん時間はかかる、金もかかるかもしれない(茶代はこちらが出すが電車賃はかかるし)。そういうのはわかるんだけど、会ったことなくてもその扱いひどくない?っていうふうには感じますね。

退会や相手と巡り会えた等々で日程調整から消える人もいるけど、残る人は消せないし消えるまで3ヶ月かかるらしいのよ(一人が3ヶ月残り続けた)。

部内婚活トーク

私達くらいになると、部の送別会(出席者4名)で婚活トークをする。
ちなみに送別される方が「婚活のベテラン(自称)」であることが話題のほとんどだけども。
婚約はしたけど、しょっちゅう分かれる喧嘩をしているというのを聞いて大丈夫だろうかと思いつつ、結果はわからないまま終わってしまうかもしれない

進捗

わからん。